母のケガで料理をするようになった話

私は最近、ほぼ毎日自炊しています。
母が手を骨折してしまい、料理も洗濯も私がする事になりました。
お弁当も自分で作っています。
それまでは、ずっと母にお弁当を作ってもらっていました。
最初は、○○の素などの簡単にできる商品を買って作りました。
前は、包丁を持つのも面倒でした。
でもだんだん料理することに慣れて、楽しめるようになりました。
それからは、色々なレシピに挑戦しています。
ロールキャベツやゆで卵は、面倒な料理だと思い込んでいましたが、作ってみたらわりと簡単でびっくりしました。
最初に作り始めた頃より、料理が上手くなった気がします。
母の手が完治してからも、お弁当は自分で作ろうと決めています。
夕食も作れる時は作りたいです。
必要に迫られてですが、料理ができるようになって良かったです。

ココナッツオイル好き

ココナッツオイル使ってきて、けっこう時間たつけど。
まだまだ新しい発見をしたり、まさに驚異のオイル!
最初は毎朝、オイルを直接、口に入れて飲みこんでた。
今思うと私は、ココナッツオイル特有のあの香りが大丈夫だったんだ!
トロピカルすぎて、甘くてダメな人もけっこういるみたいだけど。私は大好き!
いつもの毎日飲んでるコーヒーにも入れて飲んでるし。
ココナッツオイルって保管しているとこの常温によって形が変わる。
バターみたいに固くなっていくのは気温が低いとき!
逆におミズみたいに透明の液体になっているときは常温が高めなんだ。
冷蔵庫に入れておくと使う時も便利だし、こぼす心配もまったくない!
砂糖とまぜて、スクラブとして顔や体につかってもツルツル!
そんなココナッツオイルで最近はヘアーケア始めてる。
シャンプーの後で髪の毛の水しぼって、だいたい500円玉くらいのココナッツオイルをぬる。
これだけで、ぬらなかった時とは全然違うツヤがでる!
これからも、足にぬったりしてもっとスキンケアに使いたい!

掲示板の真実の声

私は家にいる時間のほとんどをパソコンを見るのに費やしています。
毎日決まったブログやポイントサイト、アンケートサイトを見た後は、ネット掲示板を見ています。
掲示板というとあまり良いイメージがないのであまり大きな声では言えませんが、色々と世間の真実の声を聞くこともできるし、役立つことも多いです。
匿名ということもあって過激になりがちなこともありますが、外でみんなが言っていることと、ネットの声って違うことも多くて、これが本音と建て前ってことなのかなと思ったりします。
でも最近ではニュース番組でもネットの声なんか取り上げたりしているし、本音と建て前の垣根が低くなってきたようにも感じます。
テレビでニュース番組を見た後は、みんなはどう思っているのかな?と掲示板を確認するのは私の楽しみというよりも勉強に近いものなのかもしれません。

週末のOLはオッサンと海釣りです

釣りに行ってきました!
海釣りですよ、会社のオッサン達にまざってです。
私、なんかバス釣りだけは小学生の頃にアニキとやってたんで好きで一人でも行ってるんですけど、 一人夜にダムなんて行くの、ちょっと怖いんですよねー。
立ち入り禁止すれすれでやるし、危ないとか思うんですけど。
だけど、たまにへこんだりした時は、バス釣りが一番心が和らぐっていうか。
自分の悩みなんかどうでもいい気がしてきて。
で、まあ釣り=バスだったんですけど、それを知った会社のオッサン達が、誘ってくれたんですよ、海釣りに!
ふつう、引くところかもしれないんですけど、いやー、好奇心の方が勝ってしまって!
海水浴場の湾になってる所から小さいボートを出して、そっから沖へゴー!
オッサン達、まじうまいし…浮き釣りに挑戦したんですけど、私は釣果0!
悔しい!
また来週も行こうって話で、もうウキウキ…浮き釣りなだけに、です!

マスク着用

私は割とマスクをするのが好きです。
というのも寒がりなので暖かいと言うのもありますが、私はノドが弱いようですぐに痛くなってしまうので、マスクをしていると乾燥から防ぐことができるし、寝るときも着用していますが、安心してよく眠れます。
花粉症の季節はやはりマスクを着用しています。
しかし、自分が花粉症やアレルギーがあるからと言うだけではありません。
私の職場に他人の風邪のことなどは激しく非難するのに、自分は風邪を引いてもマスクが嫌いだから、とかメガネが曇るからなどと言ってけしてマスクをしない女性がいます。
身体が弱いなら私のようにとまでは言いませんが、自分なりの対策をしてもらいたいのですが、特にしないでゴホゴホするのはマナー違反だと思います。

大人になってからの潮干狩り

けっこう前の話になりますが、街中に置いてあるフリーペーパーの懸賞に応募したところ、潮干狩りの無料招待券が当たったので友達と行って来ました。
子供の頃に数回した程度なので、かれこれ20年ぶりの潮干狩りです。
当日は、日焼け対策をバッチリしてバケツとスコップをもって、いざ会場へ。
潮の加減はインターネットで調べてから行ったので、きれいに潮は引いており、潮干狩りにはもってこいの環境でした。
入場した時には、すでに多くの人が楽しんでおり、バケツの中に溢れんばかりの貝が入ってるのもチラホラと見かけました。
それを見た私たちも、ご飯のおかずにするために、たくさんとって帰る気まんまんで人の少ないところで堀り始めました。
はじめはなかなかとれなくて場所をころころと変えていましたが 、しばらく掘っているとあちこちから貝が出て来て順調にバケツの中に貝が入っていきました。
バケツの中にどんどんたまっていく貝を見ると、とてもうきうきして「この貝でなに作ろうかな。」と考えずにはいられませんでした。
潮干狩りを初めての4時間ほどでバケツの中に貝が入りきらなくなってきたのでひきあげることにしました。
私も友達もたくさんの貝を収穫することができて、とても満足でした。
大人になってからの潮干狩りは、予想していた以上に夢中になることができて、とても楽しかったです。
来年も行きたいな。

私は生粋のインドア人間です。

私は休日は1日中寝ています。
でも会社に行くと、休みは何をしていたか色んな人に聞かれるのがスゴく嫌なんです。
いつ聞かれても、寝てましたって言うので、みんなから外にもっと出た方がいいよとか、せっかくの休日がもったいないとか、軽くお説教される事もあります。
とりあえず笑顔で返していますが、心の中は、私の休日の過ごし方までそっとしといてほしいわと思います。
あと、休日に眠る事を寂しい過ごし方だなんて、決め付けないで欲しいものです。
たくさん眠った後の肌のコンディションの良さとか、頭のスッキリ感は、たくさん眠ったからこそなのです。
でも結局はそれは私だけの自己満足で、世間では寂しい過ごし方としか見られないんです。
今の会社はアウトドアの人が多いので、インドアの人が入ってこないかな。

迷惑な女性

私の職場では一年間の任期で親睦会の幹事がまわってきます。
私は正直なところ職場の人間関係が好きになれないので、職場の人と仲良くしたいと言う気持ちがありません。
普段なんとなく話が出来ればそれで十分です。
ですが、諸事情により、そんな私に幹事の会計係がまわってきてしまいました。
1度やればしばらくまわってこないので、しぶしぶ受けたのですが、早速色々とオーダーしてきた女性がいます。
この女性、今や一番の古株で、位としてはパートみたいなもんなのですが、長いので、なにかと色々と指図してくるいわゆるお局様的な存在です。
やれ、お茶がまずいからもっと高いのを買えだの、まるでクレーマーのようで…
朝から自分の要求ばかり言われて、内心いい加減にして欲しいと思ってしまいました。

コンビニでかんたんイタリアン

もう去年からはやってますけど、サラダチキン、ほんと美味しいですよね!
私は男らしく?豪快にかじりついて食べてます。
だって、そのまま剥いてたべやすいパッケージだし、そういうもんだって思ってました笑 で、会社でそうやって食べてたら、どん引きされました。えへ。
なので、リベンジ!サラダチキンを女子らしくイタリアンに活用しちゃえ!
しかもカンタンに! ってう魂胆で、コンビニにあるものでちょっとアレンジするだけで素敵になるレシピを考えました☆

・サラダチキンのハーブ味(洋風の味ついてるやつ)
・パスタ用のあえるだけのソース(絶対トマト系)
・コンビニサラダ これらを買ってきます。

私のは、しめて600円くらいです。

まず、コンビニサラダをお皿にもります。
次に、チキンをだして、包丁でサイコロにカット。
ソースをたらーっとまわしかけます。
全部は使わない程度でOK☆
冷製ラタトゥイユみたいになっておいしーですよ!

日焼け止めは、どれにしようかな。

もう夏も終わりますが、まだまだ日差しが強いですね。
今使っている日焼け止めがなくなったので、次はどれにしようか考えています。
今まではジェルタイプの日焼け止めを使っていたのですが、ちょっとUVカットの効果が低いのかなと思うし化粧下地にもならないので、次はシャカシャカ振って使うタイプの下地にもなるクリームタイプの日焼け止めにしようかなと思います。
でもクリームタイプは、あのベタベタする感触が苦手なんです。
まして夏の暑い日に、あのベタベタする感じは毛穴が息をできない感じがしてしまうのです。
UVカット機能は低いかもしれないけど、一番使いやすいのは、スプレータイプの日焼け止めかなと思います。
いつでも手軽に手を汚さずに使えるし、髪の毛にも使えて、友達にも貸してあげられるし、便利さで言ったら、スプレータイプが一番だなと思います。
場所と使い道に合わせて、色々と日焼け止めを選びたいと思います。